恐る恐る布団干しスタンドの続き

すみません。
一度で書けよって自分に言いたいです。
ほんのちょっとだけ、追加記事を書かせてください、ほんのちょっとだけ。

我が家は3人家族。
敷布団も冷感敷パットも人別に色分けせず、
3つとも同じにしています。
上に掛けるタオルケットだけ色分けしています。薄ピンク→娘、薄紫→私、グレー→主人。

さて。人別に色分けしてない敷布団ですが、
問題が1つ。誰の掛け布団か分からなくなる問題です。

私が主人の敷布団で寝るのは正直ちょっと抵抗があります。
(内緒ですよ、そこのあなた。笑)
娘の敷布団で寝るのは全然平気。笑
そこで
敷布団を間違えないように
布団干しスタンドにマスキングテープを貼りました。青が私、黒が主人のポールと分けています。

ベランダに干す時も、
奥から主人、手前は私か娘と決めています。
もう考えなくても勝手に手が動きます。

干した布団をしまう時に主人がいると
「これが私の〜!」
「これがパパの〜!」
と言いながら手渡します。笑

なんのこっちゃ
どーでもいい話でした。笑笑

いやいや、マスキングテープ
シール残りせず使えまっせ!って話です。

Needs Tokyo

"私らしく生きるヒントは暮らしの土台を整えることから始めよう″をコンセプトに、片付けレッスンや暮らしにまつわる講座を展開。整理収納アドバイザーの知恵と暮らしのブログも発信中!